ないなら つくる  シルク印刷編

こんにちは 梅野みです
日曜日の通勤道中の風景がとっても心地よいです。わんことお散歩していたり、おじいいちゃんとお孫さんが手をつないてお散歩
玄関先を履き掃除、お庭の水やり…、車の洗車、親子でサイクリング‥‥勝手に家族構成を想像してニマニマして楽しんでしまいます
普段平日の通勤道中は、なんだか人も気忙しく、モノや景色を見る余裕すらありません。気忙しい…忙しい…
漢字分解すると「心」を「亡くす」 心を亡くすというと、「忘」もある
「忘」の「心」は部首でいうと「したごころ」 「したごころ」は心の上に何かをのせる。心が自分の意志でこうなったという意味の字で使われるそうです。忠・志・念・思など
「忙」の「心」は「りっしんべん」「りっしんべん」は何かに寄り添う。心が他の影響でこうなったという字に使われるそう。やはり、漢字というものは意味がある、、面白い。
モノごとはなんでも、成り立ちからしれば、とても面白く、自分流に受け入れ、自分流にアウトプットできるのです

前置きが長過ぎましたが、というわけで、なんでもやっってみたい、つくってみたい向陽社長とその仲間たち
今回「シルク印刷」に挑戦。ともいうのは、表札とつくることから始まったこと
お客様の表札を手配するのですが、いまいちしっくりくるのがない
フォントの種類、フォントの大きさ、板のイメージ、素材、う、、、、ん なんか違う…
なら、つくってみよう
ないならつくる。。。
さぁ、はじまりました

 

 

 

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